伝統製法で造るエコな油

明治40年創業の金守製油所で造られる油は、昔ながらの玉締め機でなたね油を圧搾する“石臼搾り”の製法で作られています。加熱処理を一切行わず、薬剤を使わないのが特長。
未精製の油は、ビタミンEやキャノロールなどの栄養成分も豊富で、3ヵ月以上静置してゆっくりと不純物を沈殿させていきます。

揚げ物が香ばしくさっぱりとした味に仕上がり、その揚げ油は新しい油を注ぎ足すことで何度でも使用でき、最後は炒め物の油として使えるエコな油です。

金守製油所の油は、九州の食卓オンラインショップでも購入できます。
http://9syoku.shop1.makeshop.jp/shopdetail/003006000005/003/006/X/page1/recommend/

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